改正FITガイドライン適応 標識・看板シリーズ

設置標識 アルミ複合版 穴あけ4か所
設置標識 アルミ複合版 穴あけ4か所
8,200円(税込)
設置標識 SUS HL  穴あけ4か所
設置標識 SUS HL 穴あけ4か所
10,900円(税込)
危険看板 アルミ複合版穴あけ4か所
危険看板 アルミ複合版穴あけ4か所
7,700円(税込)
改正FIT法解説書 〜 改正FITガイドライン遵守の手引き 〜
改正FIT法解説書 〜 改正FITガイドライン遵守の手引き 〜
3,000円(税込)
 

20kW以上の発電設備では、標識の設置が必ず必要になります

再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT制度)が、2017年4月より新しくなりました。
法改正により、これまで設置された発電設備これから設置する発電設備含め、実施しなければならないことが増えたのをご存知でしょうか?

太陽光発電設備の管理運用に対する責任が大きくなり、設置者や販売会社、管理会社は新しい制度の内容を把握し、これに対処していかなくてはなりません。
違反した場合は、指導改善命令、悪質な場合は即座に事業計画認定取消しされてしまう可能性もあります。

このような認定取消しのリスクを回避する為に、法改正による実施事項を理解し対応することが重要です。
実施事項の1つ、20kW以上で義務となる設備標識の設置、立入看板の製作販売を当社では行っております。
*その他の再生可能エネルギーの設備標識についてもご注文を承っております。
当社の標識・看板をご注文頂いた方には、改正FIT法の解説書をお付けしております。また当社で開催している”改正FIT法により義務化された保守メンテナンスセミナー”に無料でご参加を頂く事ができます。標識の準備と合わせて改正FIT法と保守メンテナンスについての情報収集を頂ければと思います。

改正FITガイドライン対応 設置標識/危険標識

 

当社で購入いただくメリット

ご注文の流れ

FIT法改正により実施しなければならない事

FIT法改正により実施しなければならない事がいくつかございます。主な実施事項を下記にまとめております。(詳しくは改正FIT法解説書にも記載しております)

より詳細をお知りになりたい方は、以下の資源エネルギー庁のHP内、事業計画策定ガイドライン(太陽光発電)をご参照ください。また、法改正の内容については資源エネルギー庁の受付窓口までお問い合わせをお願いいたします。

http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/fit_legal.html

標識の設置(設備容量20kW以上の設備は必須)

20kW以上の設備については、見えやすい場所に決められた内容を掲載した標識の設置が義務付けられています。記載される内容は提出した事業計画の内容と一致することが求められ、大きさは縦25cm以上×横35cm以上と決められています。

設置期限は、売電開始した設備はH30年3月31日まで、これから売電開始の設備は、造成工事(造成がない場合は設備設置工事)開始後速やかに掲示しなければなりません。
※ただし屋根設置は、所有者が特定できるため省略が可能です。
※20kW未満の設備についても、情報を掲示することが望ましいとされています。

外部から見えやすい位置に立ち入り禁止の表示を掲げる

50kW未満の低圧設備については、電気事業法上では規定されていませんが、構内に容易に立ち入ることができないような対策として、立入禁止看板の設置がガイドライン上に記載されています。




 

事業計画の提出

10kW未満の設備も含む(ただし、設備認定IDがFで始まるものを除く)。

適切な保守点検およびメンテナンスを実施し発電設備の維持管理を行う

設備の保守メンテナンスが実質義務化となります。詳細はJPEA、JEMAが出している太陽光発電保守点検ガイドラインを参照ください。また、当社にて保守メンテナンスの相談を承っておりますので、テクノケア蠅泙任問い合わせください。

信頼いただける商品。
看板・標識製作で65年の歴史をもつ石山製作所と提携。

創業65年 看板・標識制作の石山製作所

太陽光発電メンテナンスのテクノケア株式会社

購入いただいた方には、改正FIT法の解説書をお付けいたします。

また、保守メンテナンスのご相談はテクノケア株式会社に直接お問い合わせください。全国で保守点検、メンテナンスや補修等を行っております。




 

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